株式会社ハウステック様

『メインフレームからの移行と基幹システム再構築を短期間に達成』

『多様な外部システムとの連携はGoAnywhereで実現』

株式会社ハウステック様の基幹システム再構築事例をご紹介しています。弊社ソルパックではこの取り組みをご支援させていただきました。

また、多様な外部システム間の連携は、弊社取扱製品「GoAnywhere」を使用して実現しているところもご紹介しています。


株式会社ハウステック (外部URLへアクセスします)

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将来的なシステム統合も 見据え、IBM iを選択

同社がそれまでに運用してきた基幹システムは、前身の日立ハウステック時代に構築された、受注・発送・在庫管理などの事業部管理系と営業支援系の機能を網羅した非常に堅牢な作りのシステムだった。
「ただし、中身を精査すると、使われていない機能やオブジェクトと、ブラックボックス化した部分などが非常に多くあったので、既存のリソースの活用は断念し、新しいシステムで何を実現するかを整理し、それに見合う仕掛けを外部に探すことにしました」(渡邊氏)
 そうした折、ヤマダ電機から開発パートナーの候補としてソルパックを紹介された。ソルパックは、IBM iを軸に幅広くSI事業を展開するベンダーである。また、海外の有力なツールやソフトウェアを日本に紹介し、多数普及させてきたことでも知られている。

渡邊氏は、「メインフレームからの移行先としてIBM iを念頭に置いていたので、いろいろな相談に乗ってもらえると期待しました。IBM iは、ヤマダ電機が長年利用してきた基幹サーバーです。データセンターには日本最大規模のIBM iも導入しています。将来的にヤマダ電機と当社とのシステム統合などがあるとすれば、当社もIBM iのほうが好都合と考え、ほぼIBM iに絞りかけていたところでした」と、説明する。


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本記事はi Magazine 2016 Winter(10月発行)に掲載されたものです。
(c)i Magazine 2016
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