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第28回iSUC別府大会 出展情報

製品2017.10.12

IBMのユーザー団体(全国IBMユーザー研究会連合会)が主催で行っている『第28回iSUC別府大会』にソルパックは今年も出展します。
弊社出展ブースでは、IBM iをより効果的、効率的に、お使いいただくためのソリューションをブースで展示いたします。
また、iSUCの中心プログラムでもあるセッションに、弊社から1名が講師として採用されました。
iSUCへご参加される際は、是非、弊社の社員が講師を務めさせていただくセッションや、モール内の弊社出展ブースへお立ち寄りください。皆様のご来場をお待ちしております。 

SOLPACはIBMiモバイル、GoAnywhereなどIBMiを効果的に使用できるソリューションを展示します。
SOLPACはIBMiモバイル、GoAnywhereなどIBMiを効果的に使用できるソリューションを展示します。
SOLPACはIBMiモバイル、GoAnywhereなどIBMiを効果的に使用できるソリューションを展示します。

開催概要

開催期間 平成29年11月15日(水)~17日(金)
スケジュール 11月15日(水) 10:00-18:00
11月16日(木) 09:30-18:00
11月17日(金) 09:30-12:00
開催場所

会場:別府国際コンベンションセンター:B-ConPlaza

(http://www.b-conplaza.jp/access/index.htm)

セッション

オープン技術を取り入れたIBM i でセキュリティ対策はどう変わる?

【日時】

11月16日(木) 9:30~10:30

 

【講演概要】

つねに最新のテクノロジーを採り入れているIBM i は、Web/モバイル、Java、PHP/Node.JS/Pythonなどオープンソースにも対応しています。もともとオブジェクト指向やオールインワンの開発ポリシーにより堅固なセキュリティーを誇るIBM i ですが、新しい活用方法とオープンな技術の利用が増えるに伴いセキュリティリスクは増えています。当セッションでは、近代のIBM i に潜むさまざまなリスクと、その対応策としてのアクセス制御、アクセス履歴、セキュリティー・ポリシーの適用監査、ウィルス対策、データ暗号化などの手法をユーザー事例を交えて紹介します。

ブース

最新のIBM i セキュリティ対策

【オープン時代のセキュリティ】

Web/モバイル、Java、PHP/Node.JS/Python など、つねに最新のテクノロジーを採り入れるIBM i のための新セキュリティ対策のご提案。
アクセス履歴/制御、パワーユーザーの監視、データ暗号化、情報漏洩対策、ウイルス対策のほか、スムーズなSFTP/FTPS対応などを実現し、さまざまなセキュリティリスクから企業の重要データの保護をご支援します。

 

ファイル転送からファイル共有まで 統合ファイル転送管理

【データ転送、コラボレーション、セキュリティ】

企業内外での機密情報を含む重要情報のやり取り、どこまで把握できていますか。
企業において、ファイルのやり取りは欠かせないものですが、ベンダーツールでのシステム間ファイル転送やスクリプトの使用、外部サービスの利用によるファイル共有、ファイル送信などその手法はさまざまです。
それぞれのファイルのやり取りに関して、セキュリティは担保されていますか? 証跡ログは取れていますか? シャドーITなどのリスクはありませんか?
システム間のセキュアなファイル転送からユーザー間のファイル共有まで、Webベースの統合された監査可能な環境をご提供するGoAnywhere MFTをご紹介します。

GoAnywhere MFTは複雑なスクリプト不要なファイル転送統合管理ソリューションです。

お申し込み先

iSUCで紹介するソリューション